『評価』 ~薬局長体験談~

こんにちは。
練馬大泉学園店薬局長タカハシです。

「評価」って関心ありますか?
アポックでは、年に2回9月と3月に評価を行います。

薬局長が評価するのはもちろん、「店舗スタッフ」
責任重大。
薬局長になって、戸惑ったことの一つが「評価」をすること。

管理者は、事前に「評価者研修」を受け、
評価とはなんぞやということを学びます。
年に2回行われる評価では、
6か月間スタッフが「本気」で取り組んだ内容や
これからのスタッフの「成長」を考えています。

だから評価する側も「本気」です。
だって、そのスタッフのこれからの道に影響しかねないから。
たくさん、「成長」してほしいから。
私も一緒に「成長」していきたいから。

薬局長の評価後、本社での評価が加えられ、正式な評価がでると
それをもとに本人へのフィードバック。

いつも一緒にがんばってくれて「ありがとう」という「感謝」の気持ち。
これからも一緒に「がんばって」いきましょう!の気持ち。

それを添えてフィードバックをしています。